来客を応接室に案内する時は、自分が少し先に立って歩きます。その際、「応接室へご案内します。こちらへどうぞ」のように、行き先を告げましょう。相手は、自分がどう扱われるのか不安なはずですから、行き先を教えてあげるのが親切です。誘導は、来客は廊下の中央を、自分は来客の2、3歩先の左側に立ち、端を歩きながらも完全に背中を向けないよう注意します。「こちらです」などと方向を指す時は手のひら全体を上向きにしておきます。
(日創研参考サイト)
日創研 南大阪経営研究会(1)
http://www.nsmok.com/
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日本創造教育研究所 採用サイト
http://www.saiyo-nisouken.jp/
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日創研(日本創造教育研究所)のコンセプトを見て
http://www.imigrante.info/mxjdba24098.html
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日創研福山経営研究会
http://rfkk.biz/
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日本創造教育研究所クチコミとレビュー|日創研の体験談
http://www.dionysian.net/
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もし階段があれば、上りは自分が先に立ち、下りは自分が後になるのがよい心遣いですまた、踊り場や廊下の角では、いったん立ち止まって、「こちらにお進みください」などとひと声かけるのも、感じのよい対応です。エレベーター利用の時は、来客を先に乗せるのが原則。自動でドアの「開」ボタンを押す必要がある時は自分が先でもかまいませんが、出る時は自分はボタンを押してドアを開けておき、お客様に先に降りてもらいます。ビジネスマンとしての心得を知りたい販売員に、日創研で受けられるステップアップ型可能思考研修がおすすめです。